
スローガン
ディバータはなにを大切にしているのか。言い換えると、「ただしく、たのしく。」 を実現するための設計図であり、その状態に至る道筋を示すものだと考えています。
価値観
変化を先取りし、迅速に適応し、絶え間ない変革を通じて成長し続ける企業を目指します。
理念
まずは、自分がテクノロジーを面白がって楽しみながらモノを作ろう。 次に、自分が作ってみたいと思う、自分にしかできないモノを作ろう。 その上で、広く長く、たくさんの人に喜んでもらえるモノを作ろう。
行動指針
前例のないことをやろうとしたり、 より高い理想を追い求めたりすると、 ジレンマにぶつかることがある。 けれど、その壁を受け入れて、 たのしみながら超えていく会社。
ロゴマークのコンセプトは、「多様性」と 「遊びゴコロ」です。
まるでオモチャ箱から飛び出したような色とりどりの積み木が集まり、 社名の頭文字である 「D」 を形づくっています。
色には 遊びゴコロ を表現する原色を用い、 それぞれが独立して輝きながらも組み合わさることで 無限の可能性を生み出します。
このロゴには、個性を尊重し、 多様性がもたらす無限の力を大切にする ディバータの想いが込められています。


日本語が話せない外国籍社員を積極的に雇い、日本国籍の社員に英語を学ぶように伝えていたので、日本国籍社員のコミュニケーション負荷がかりますから、当然の反応だと思います。 ただ、我々の所属するIT業界は、人口もマーケットも縮小する日本にとどまる事無く、グローバルにビジネスを展開しないと未来はありません。
「外国籍人材の採用はいつ始めるべきか? 答えは『今』です。」ディバータにとって、これは単なるキャッチーな言葉ではなく、行動を促す力強いメッセージです。 代表取締役の加藤健太氏は、国籍や国境がもはや個人の可能性を縛ることのない、これからの働き方について、大胆かつ先進的なビジョンを語ります。


年間を通して100%のパフォーマンスを続けるのは人間には不可能。メリハリをもって仕事をしてもらいたいです。社員に伝えるとしたら、「波があってもいいから、ちゃんと仕事して」くらいでしょうか。逆に、みんながちゃんと仕事をしているのに、会社が成長しなかったら、社長の責任ですよね。
新しい事とか好奇心が刺激されるような事ってそんなにあるのですか?
どのような時に楽しいと感じるのですか?
いつも楽しく仕事をしているのですか?
数値目標などはないのですか?
ステークホルダーに対しては何かないのですか?
この内容を実践できているのですか?
なぜ多様性が大切なのですか?
dilemmaって何ですか?
楽しく仕事をするというのはどのような意味ですか?
「正しい」というのはどのような基準で判断するのですか?