企業ビジョン

理念の共有が導く  共創

ディバータは、明確な目標と揺るぎない理念を共有することが、調和と目的意識に満ちた企業文化を築く原動力になると考えています。

ディバータの理念

使命を実現するための設計図 Diverta Way

スローガン

ただしく、たのしく。

ディバータはなにを大切にしているのか。言い換えると、「ただしく、たのしく。」 を実現するための設計図であり、その状態に至る道筋を示すものだと考えています。

Slogan

価値観

Embrace Change.

変化を先取りし、迅速に適応し、絶え間ない変革を通じて成長し続ける企業を目指します。

Values

理念

作りたいモノをつくって、 喜んでもらうよろこび。

まずは、自分がテクノロジーを面白がって楽しみながらモノを作ろう。 次に、自分が作ってみたいと思う、自分にしかできないモノを作ろう。 その上で、広く長く、たくさんの人に喜んでもらえるモノを作ろう。

Mission

行動指針

Defeat Dilemma.

前例のないことをやろうとしたり、 より高い理想を追い求めたりすると、 ジレンマにぶつかることがある。 けれど、その壁を受け入れて、 たのしみながら超えていく会社。

Principle
創業者の視点

ディバータの使命と歩み CEOメッセージ

リモート雇用のその先に見える世界とは-ディバータ代表インタビュー
2022年3月16日

リモート雇用のその先に見える世界とは-ディバータ代表インタビュー

日本語が話せない外国籍社員を積極的に雇い、日本国籍の社員に英語を学ぶように伝えていたので、日本国籍社員のコミュニケーション負荷がかりますから、当然の反応だと思います。 ただ、我々の所属するIT業界は、人口もマーケットも縮小する日本にとどまる事無く、グローバルにビジネスを展開しないと未来はありません。

2019年10月28日

多様性を力に:ディバータ代表 加藤健太氏が語る、ボーダーレスなチーム作り

「外国籍人材の採用はいつ始めるべきか? 答えは『今』です。」ディバータにとって、これは単なるキャッチーな言葉ではなく、行動を促す力強いメッセージです。 代表取締役の加藤健太氏は、国籍や国境がもはや個人の可能性を縛ることのない、これからの働き方について、大胆かつ先進的なビジョンを語ります。

多様性を力に:ディバータ代表 加藤健太氏が語る、ボーダーレスなチーム作り
「チャンスは二度ある」を胸に、面白い仕事を追求する。株式会社ディバータ 加藤健太氏
2016年11月1日

「チャンスは二度ある」を胸に、面白い仕事を追求する。株式会社ディバータ 加藤健太氏

年間を通して100%のパフォーマンスを続けるのは人間には不可能。メリハリをもって仕事をしてもらいたいです。社員に伝えるとしたら、「波があってもいいから、ちゃんと仕事して」くらいでしょうか。逆に、みんながちゃんと仕事をしているのに、会社が成長しなかったら、社長の責任ですよね。


FAQ

よくある 質問